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パンドラの箱の底

つぶやき

3年余り付き合って結婚した、

私の元妻だった人も、私も、

どこかで「結婚」とか「家庭を持つ」などに

囚われがあったように思う。

 

そこから、何かが盲目になっていったのかもしれない。

しかし、いつまでも盲目というわけでもなくて、

走り出した時に、パンドラの箱のようなものが開いて、

全てを壊していったように思える。

 

離れて暮らす娘は、これから、どう育つのだろう。

そればかり、いつも思う。

パンドラの箱の底には、

最後に「希望」だけが残っていたように。

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はくう

優しい性格の愛猫と、本と植物があちこちにある部屋で静かに暮らしております^^

大阪在住の40代・男性・バツイチ独身、本職は1999年より自営業(会社)です。
このブログは仕事は別の、私的な個人ブログです。

結構、キレイ好きですが、潔癖症というほどではありません^^;
「書く文章と、話ししている雰囲気が違う」と言われることがあります。
文章の雰囲気では、堅い?と思われやすい?みたいですね。

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