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暖かさの記憶が思い出される、寒い夜

つぶやき

 

理解されなくて、誰かといてもひとりになるのが怖い。

そんな夢で目が覚めた。

見そうな夢だな、と思った。

 

こんな寒い夜というのは、暖かさの記憶が思い出される。

結婚したばかりの多幸感に包まれた日々。

娘と一緒にいた頃の記憶。

周囲の全てが味方に見えていた。

 

付き合っていた頃の記憶。

寒い夜でも心は一人ではなかったし、将来の夢を語り合えた。

 

子どもの頃の記憶。

楽しいことばかりではなかったけれど、歪んでいたとしても包まれてはいた。

 

今、別に落ち込んでいるわけでもないけどね。

あんなに怖かった一人にも慣れてきたみたいで。

それに愛猫が居てくれているから、本当の独りではない。

 

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はくう

優しい性格の愛猫と、本と植物があちこちにある部屋で静かに暮らしております^^

大阪在住の40代・男性・バツイチ独身、本職は1999年より自営業(会社)です。
このブログは仕事は別の、私的な個人ブログです。

結構、キレイ好きですが、潔癖症というほどではありません^^;
「書く文章と、話ししている雰囲気が違う」と言われることがあります。
文章の雰囲気では、堅い?と思われやすい?みたいですね。

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